方程式
方程式(equation)は、未知の値を含む二つの式が等しいことを表す式である。
一次方程式
2x+3=11 なら 2x=8 より x=4 である。
二次方程式
ax²+bx+c=0 (a≠0) の解は、
x=(-b ± √(b²-4ac)) / 2a
で与えられる。
判別式
D=b²-4ac を判別式という。実数範囲では D>0 なら異なる2実根、D=0なら重解、D<0なら実数解を持たない。
方程式(equation)は、未知の値を含む二つの式が等しいことを表す式である。
2x+3=11 なら 2x=8 より x=4 である。
ax²+bx+c=0 (a≠0) の解は、
で与えられる。
D=b²-4ac を判別式という。実数範囲では D>0 なら異なる2実根、D=0なら重解、D<0なら実数解を持たない。